

形式 :対面開催(※当日のライブ配信はありません)主催 :国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)共催 :株式会社ダイヤモンド社、ダイヤモンド・メディアラボ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 形式 :対面開催(※当日のライブ配信はありません)主催 :国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)共催 :株式会社ダイヤモンド社、ダイヤモンド・メディアラボ室後援 :グーグル合同会社 ※ほか随時更新協力 :polimill株式会社、株式会社メルカリ定員 :150名参加費:無料
参加お申込方法
本ページ(Peatix)よりお申込みください。※2026年6月2日(火)14:00〆切
※参加登録済みの方には、開催前日までに当日のご案内メールをお送りいたします。※お申込み時に頂いた情報は、イベントの円滑な運営のために登壇者など実施に関わる方々と共有することがございます。同意の上お申込みください。
開催概要
生成AIは、この数年で急速に社会へ浸透し、私たちの働き方や生活、情報との向き合い方を大きく変えつつあります。業務の効率化や創造的な作業の支援において成果が見られる一方で、企業活動、メディア環境、社会の信頼のあり方にも新たな影響を及ぼし始めています。 しかし、その実態は単純ではありません。生成AIをどこまで任せ、どのように管理するのか。企業ごとに活用方針は異なり、社会全体としてのルールや共通理解もなお形成途上にあります。また、フェイク情報への対応、画像生成AIをめぐる著作権への理解、適切な活用のためのリテラシー向上も、重要な社会的課題となっています。 本イベントでは、こうした状況を「期待」や「不安」といった抽象論にとどめず、最新の実証データと現場の知見をもとに、生成AIの現在地を立体的に捉えます。そのうえで、生活者・企業・政策の各視点から、今後の活用とリスクへの向き合い方を具体的に議論します。 生成AIは、すでに「使うかどうか」を選ぶ段階を過ぎつつあります。問われているのは、「どのように使いこなすのか」、そして「社会としてどう位置付けるのか」です。本イベントが、その判断の手がかりとなる場となることを目指します。
プログラム
※一部変更になる可能性があります※登壇者敬称略・順不同※登壇者は随時追加予定です
14:00-14:05(5分)開会のご挨拶― 鈴木 隼人(内閣府副大臣)
14:05-14:25(20分)基調講演①「日本は生成AIを使いこなせるか ―『生成AIと日本2026』で読む、普及・格差・信頼、そして人間の高度化」― 山口...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 国際大学GLOCOM