

組織・プロセス・品質の視点から見る、DevOpsの最適解とは?
概要
クラウド活用やアジャイル開発の普及に伴い、CI/CDやIaC、テスト自動化といったDevOpsの導入は広く進むようになりました。一方で、実際の現場では、「どこで工数が膨らんでいるか見えない」「開発とインフラの連携が属人化している」「テストがボトルネックになりリリースが遅れる」といった理由から、DevOpsが形骸化しているケースが少なくありません。本ウェビナーでは、DevOpsを真に機能させるための“最適解”を、3社の専門知見から徹底解説します。DevOps全体の設計、プロジェクト原価やプロセスの「可視化」、そしてAIを活用した「テスト自動化の継続運用」まで、組織・プロセス・品質の3つの視点から、開発スピードと品質、収益性を両立する“止まらない開発基盤”の作り方をお届けします。
セミナーで学べること
✅開発者を「迷わせない」ためのクラウド基盤設計とガードレール整備のポイント✅「継続可能なIT資産運用・可視化」の仕組み✅基盤設計と運用の分断を解消し、自社で優先して着手すべき運用の見直しポイント
こんな方におすすめ
✅DevOpsを推進しているが、工数・進捗・原価のボトルネックが見えず、改善の優先順位が感覚的になっている方✅DevOpsが真の価値を発揮する組織体制や文化を知りたい方✅CI/CDを導入したものの、自動テストの作成・保守負荷が高く、結局テストがリリースの足枷になっている方
開催概要
📅 日時:2026/6/17(水) 11:00-12:00📹 開催形式:オンライン (FanGrowth)💵 参加費:無料⚠️ 備考: ※競合製品をお取り扱いされている方、個人の方の参加はお断りさせていただく場合がございます。 ※同業他社のお客様は、参加をお断りさせていただく場合がございます。
登壇者
株式会社クラウドワークス クラウドログ事業 セールスマネージャー
内藤 洋介
クラウドログセールス兼コンサルティングセールスとして、お客様の課題に対し、クラウドログを中心とした様々な提案から導入支援を行う。
また、業務改善セミナーへの登壇なども行っており、業界問わず導入に向けた支援実績が強み。
株式会社 MagicPod エバンジェリスト
伊藤 由貴
2012年に第三者検証会社へ入社。システムテスト自動...
プラットフォーム: techplay / 主催者: 株式会社Sun Asterisk