

気づけないセキュリティの正体- 資産・侵入・証跡の分断が生むリスクと、ASM×NDRによる解決アプローチ - 「資産管理はできているはず」「SOCも導入している」「ログ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 気づけないセキュリティの正体- 資産・侵入・証跡の分断が生むリスクと、ASM×NDRによる解決アプローチ -
「資産管理はできているはず」「SOCも導入している」「ログも取得している」
それでもなぜ、インシデントは見逃されるのか。
近年、ランサムウェアや内部侵害の被害は増加している一方で、・「何が起きたのか説明できない」・「侵入されていたことに気づけない」・「資産は管理しているつもりだった」といった課題が多く発生しています。
さらに、ClaudeやChatGPTなどの生成AIを悪用した攻撃シナリオや、自動化された情報収集・侵害手法も現実的な脅威となりつつあります。
攻撃者側の分析・探索スピードが加速する中、従来のセキュリティ対策ではリスクを把握しきれないケースが増えています。
本セミナーでは、ASM(Attack Surface Management)とNDR(Network Detection & Response)を組み合わせることで見えてくる、“本当に対処すべきリスク”について、実際の事例やデモを交えながら解説します。
また、
ASMはなぜ“商談の入口”になるのか
NDRはなぜ“侵入後の安心”につながるのか
なぜ“ログを持っているだけ”では不十分なのか
売れるセキュリティ提案はどのように組み立てるのか
についても、わかりやすくご紹介します。ASM/NDRをこれから取り扱いたい企業様、セキュリティ提案の切り口を探している方におすすめの内容です。
<このような方におすすめ!>
セキュリティ提案の切り口を探している
ASMやNDRという言葉は聞くが、どう提案すればよいかわからない
ランサムウェア対策ソリューションが多く、何を提案するべきかわからない
「これからはセキュリティを販売していきたい」と考えている
パートナービジネスやアライアンス推進を担当している
顧客課題をうまく言語化できず、提案に繋がらない
“売れるセキュリティ提案”の考え方を知りたい方
<セミナー内容>
自組織の資産とリスク、本当に把握できていますか?
・クラウド利用や委託先を含めた資産の把握はできている?
・資産だけでなく、リスクの把握・管理まで考えられている?
ランサムウェア被害事例から学ぶ、侵入後の「気づき」の重要性
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プラットフォーム: peatix / 主催者: QuadMiners