【SHINみなとみらいコミュニティ限定】
「ピッチの反応はいい感じだったのに、なぜか審査に通らない」「わかりやすいとは言われるけど、なかなか次につながらない」
そんなモヤモヤ、ありませんか?
本イベントでは、CVC・審査員に「刺さる」ピッチの作り方を徹底解説します!
こんな方におすすめ
アクセラレータープログラムやビジネスコンテストへの応募を控えている方
資金調達や事業会社との協業を目指している方
ピッチ資料の改善点を知りたい方
登壇者情報
先輩起業家:kitafuku 松岡さん
今回のゲストは、株式会社eiiconの下薗 徹さん。前職のHamee株式会社ではCVC部門の立ち上げを経験し、BAK・KSAPをはじめ自治体・省庁のプログラムでメンター・審査員を務めてこられた、「ピッチを評価する側」のプロです。SHINみなとみらいのコミュニティサポーターとしても、2021年からSHINを支えてくださっています。
イベント内容
今回は下薗さんと、「ピッチをする側」の松坂が掛け合いでお話しします。具体的なテーマは以下の通りです。
わかりやすいピッチ、“刺さる“ピッチ、行動を促すピッチは何が違うのか
CVC・審査員は、ピッチのどこを見ているのか
kitafukuがピッチ資料を作るときに意識していること(実際の資料をもとに、下薗さんに講評していただきます)
先に結論を言ってしまうと、わかりやすいだけでは人は動きません。本イベントを通じて、参加者の皆様が具体的な行動につながるヒントを持ち帰れることをお約束します。
ランチを食べながらの参加も大歓迎です。オンライン参加・録画もありますので、ぜひお気軽にご参加ください!