## 概要 LayerX では、バクラク事業部で開発・運用しているバクラクをはじめ、ほか事業部が開発しているほとんどのサービスで Go 言語を利用しています。また、2023 年の夏頃からは「Go 読書会」を社内の有志にて開催しており、組織横断的に Go の知見を交換しています。 本イベント「layerx.go」では、LayerX の Go 言語の"実践的な"活用事例を共有するだけでなく、社外の方からの知見も積極的に取り入れる場として位置付けています。LayerX の行動指針 "徳" の観点から、本イベントを継続的に開催することで Go 言語の裾野を広げていきたいと考えています。 ...