昨年の特別企画で大好評を得たセッションを深化して再びお届けします!
私たちは、社会の枠の中で生きる中で、いつの間にか、自分のことばを「検閲」するようになり、自分の声が出せなくなっている、分からなくなっている。多くの人が願う「自分らしさ」、「ありたい自分」。そのためには、まず他の誰でもない「自分」の声を取り戻すこと。魚をそっと川に放つように、自分のことばをそっと外に出してみる。私がわたしと繋がる、自分と繋がることばを使う。『ことばの焚き火』をモチーフにした対話で、自分の声を聴くということはどういうことか、一緒に感じて味わってみましょう!
– あなたの声を出すことこそ、この地球への最大のギフトである –
※本セッションでは参加者自らが主体的・対話的な参加を行っていただきます。