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プロジェクトメンバー

安

プロダクト責任者 兼 開発担当個人

安藤 義記

関連リンク

timewell.jp/base
テクノロジー

TIMEWELL BASE — イベント運営をひとつにまとめるオールインワン・プラットフォーム

TIMEWELL BASEは、告知ページ・申込フォーム・チケット販売・QRチェックイン・メール配信・アンケート分析・レポート作成までを1つのプラットフォームで完結できる、オールインワンのイベント運営SaaSです。 複数ツールを使い分ける必要がなくなり、データもひとつに集約。これまで1イベントあたり平均63時間かかっていた準備時間を3時間まで短縮し、21分の1の効率化を実現しました。 イベント運営にとどまらず、参加者を継続的なコミュニティへとつなげる本格的なコミュニティ機能、プロジェクトの共感支援・資金調達機能も統合。月間ユニークユーザー5万人超・月間PV12万超まで成長し、2026年1月開催の国際テクノロジーフェスティバル「TechGALA Japan 2026」(名古屋)ではサイドイベントの公式プラットフォームとして採用され、110件超のサイドイベント運営を一元的に支えました。

株株式会社TIMEWELL
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背景・課題

イベント主催者は、企画から運営、事後フォローまで多くのツールを使い分ける必要があります。 ・企画段階:イベントページ作成、フライヤーデザイン、チケット設計 ・集客段階:メール配信、フライヤー作成、参加者管理 ・当日運営:QRチェックイン、スケジュール管理、受付スタッフ間の役割分担 ・事後フォロー:アンケート分析、レポート作成、参加者コミュニティ運営 これらを個別のツールで行うと、データが分散し、転記作業・集計作業に多くの時間がかかります。実際に、従来のイベント準備には1イベントあたり平均63時間を要していました。 さらに、イベントは「点」で終わりがちで、せっかく集まった参加者との関係が一度きりで途切れてしまいます。次回の集客はまたゼロからのスタート。参加者をファンやリピーターに育てる仕組みがないと、毎回同じ苦労を繰り返すことになります。 TIMEWELL BASEは、これらの課題を解決するために生まれました。

目的・ビジョン

TIMEWELL BASEは、「イベントを起点としたコミュニティ形成と継続的なエンゲージメント」を実現するプラットフォームを目指しています。 イベント運営の全工程をひとつのツールに統合し、主催者が本来注力すべき「体験の質」と「参加者との関係構築」にリソースを集中できる環境を作ります。 単なるイベント管理ツールではなく、イベント参加 → コミュニティ参加 → プロジェクト支援という一気通貫の体験を提供し、人と人のつながりを「一度きり」から「継続的」に変えていきます。 イベント × コミュニティ × プロジェクトの三位一体プラットフォームとして、テクノロジーの力で人々のつながりを進化させていきます。

活動内容

TIMEWELL BASEの企画・開発・運営を行っています。 ・イベント主催者やコミュニティ運営者の声を聞き、本当に必要な機能を設計 ・告知から事後分析までを一気通貫で行えるオールインワン基盤の開発 ・参加者アンケートの自動分析やレポート自動生成など、振り返り業務の効率化機能の研究開発 ・使いやすさとパフォーマンスを両立するプラットフォームの開発 ・イベント主催者向けの導入支援・活用サポート ・テックイベント・コミュニティイベント・行政イベントでの実証運用とフィードバック収集 ・IT導入補助金の採択・中小企業のデジタル化支援

プロジェクト本文

イベント運営をひとつにまとめる、オールインワン・プラットフォーム

TIMEWELL BASEは、告知ページ・申込フォーム・チケット販売・QRチェックイン・メール配信・アンケート分析・レポート作成までを1つのプラットフォームで完結できる、オールインワン型のイベント運営SaaSです。

「告知 → 申込 → 決済 → 受付 → 分析 → 次回への活用」というイベント運営の全工程を1つのツールで完結でき、データもひとつに集約されます。


ワンストップ統合

複数ツールを使い分ける必要がなくなり、データのサイロ化が解消されます。

  • イベント作成・公開: オフライン / オンライン / ハイブリッド対応。下書き保存・プレビュー・複製にも対応

  • 参加申込フォーム: 氏名・メール・電話・会社・住所などの定型質問と、自由に追加できるカスタム質問

  • チケット販売・オンライン決済: 複数チケット種別、クレジットカード決済、割引クーポン、キャンセル・返金処理、1注文で複数枚購入にも対応

  • チケット譲渡: 購入済みチケットをメール招待で別ユーザーへ譲渡。譲渡完了後は QR コードと参加者情報が自動で更新される仕組み

  • QRチェックイン: 複数チェックポイント対応、リアルタイム来場状況、時間帯別来場推移

  • 参加者への一括メール配信: 自動リマインダー、テンプレート管理、開封追跡、セグメント配信

  • 共同主催者: 複数組織での共催運営、招待・承認・権限設定

  • オンライン会場URLの掲載: Zoom・Google Meet等のミーティングURLを貼り付けてオンライン開催に対応

  • Googleカレンダー同期: OAuth連携による参加者カレンダーへの自動追加

  • 承認制イベント: 申込みごとに運営が承認・拒否を判断するクローズド運営に対応

  • デジタルウォレット: Apple Wallet / Google Wallet にチケットを追加、ロック画面通知でリマインド


アンケート・分析

イベント後の声を、次の運営に活かす分析機能。

  • アンケートフォーム: テンプレート選択・カスタム質問・複数質問形式(テキスト・選択肢・評価スケール)

  • アンケート自動分析: 満足度スコアの自動算出、回答の傾向分析、フォローが必要な参加者の特定、具体的な改善提案(優先度付き)

  • イベントレポート自動生成: 写真・文字起こし・アンケート結果を統合し、構造化されたレポートを自動生成

  • 13種類のレポートパーツ: サマリー / ハイライト / ギャラリー / 統計 / アンケート結果 / 参加者の声 / Before-After / セッション要約 / 名言 / 学び / Q&A要約 / カスタムテキスト / カスタムチャート

  • 参加者の声の集約: 自由記述コメントの傾向把握、ポジティブ / ネガティブ分類

  • CSV出力: アンケート結果の一括ダウンロード(無料)

  • アクセス分析: PV・参照元・UTM追跡・デバイス別アクセス・申込推移


公正な抽選システム

参加希望者が定員を超えた場合に使える、公平で透明性の高い抽選の仕組み。

  • 公正な抽選アルゴリズム: 誰が行っても同じ結果が再現できる、検証可能な抽選を採用

  • 重複応募の自動検出: メールアドレス・電話番号・住所・氏名+生年月日の4軸で重複申込を検出

  • 抽選履歴の記録: すべての抽選履歴を記録・公開可能

  • 繰り上げ当選: 辞退者が出た場合の繰り上げ抽選にも対応

  • 自動通知: 当選者・落選者への結果メールを自動配信


コミュニティ

イベント参加者を継続的なコミュニティへとつなげる、本格的なコミュニティプラットフォーム。

投稿・チャンネル テキスト・お知らせ・ボイスなど用途別のチャンネルを作成でき、リアクション・コメント・メンション・ピン留めなどのコミュニケーション機能を完備。オリジナルスタンプにも対応しています。

会員プラン(ティア制度) 月額課金型の会員プランを設定可能。プランごとに閲覧できるチャンネルを分けることで、有料コミュニティの運営ができます。

楽しく続けられる仕掛け(ゲーミフィケーション) 活動に応じてレベルアップ(5段階)、バッジの自動獲得、連続参加の記録、週間チャレンジ、コミュニティ全体の目標達成など、メンバーが楽しみながら参加し続けられる仕組みを用意しています。

バディシステム 新しく参加したメンバーに、既存メンバーを「バディ」として自動でマッチング。14日間のペアリングで、新メンバーがコミュニティに馴染むのをサポートします。

自動リマインド(ナッジ) しばらく活動していないメンバーに、3日後・7日後・14日後のタイミングで自動的にお知らせを送信。通知・メール・アプリ内のお知らせで届けます。

自動化ルール(ノーコードオートメーション) 「入会したら歓迎メッセージを送る」「レベルアップしたらバッジを付与」など、きっかけ×アクションの組み合わせで、プログラミング不要で運営作業を自動化できます。


プレイ機能(検定・クイズ・診断)

コミュニティ参加者がイベント・コミュニティの枠を超えて楽しく交流できる、エンゲージメント機能です。

  • 検定・クイズ: 問題に回答してスコアを確認、ランキング参加、AIによる講評にも対応

  • 診断: 質問に答えて結果タイプを確認、結果をシェア・保存可能

  • 作成機能: 検定・クイズ・診断を、AIアシスト または 手動で誰でも作成可能

  • テーマ・難易度の絞り込み: 一覧画面から関心のあるテーマで探せる

  • マイ成績: 自分が取り組んだプレイの成績を管理

  • 匿名参加・表示名カスタマイズ: 気軽に参加できる設計

イベント当日や事後のコミュニケーションだけでなく、「日常的に楽しめるコンテンツ」を通じてコミュニティの熱量を維持できます。


業務効率化アシスタント

イベント運営の手間を減らすための自動化機能を内蔵しています。

  • イベント作成アシスタント: チャット形式でタイトル・説明文・タグ・日時・会場を提案。PDF添付からの自動抽出にも対応

  • フライヤー・サムネイル自動生成: イベント情報から告知画像を自動生成。スタイル指定・カラーテーマ・QRコード埋め込みに対応

  • タグ自動提案: イベント内容から最適なタグを自動提案

  • コミュニティトピック自動配信: 投稿履歴やメンバーの興味に基づいてお題を自動生成

  • 週次チャレンジ自動提案: コミュニティ特性に合わせた週次チャレンジテーマを自動生成

  • グラフィックレコーディング自動生成: 文字起こし・レポート内容からグラレコ画像を自動生成


プロジェクト支援・クラウドファンディング

イベント管理だけでなく、想いのあるプロジェクトへの共感と資金を集める機能も備えています。

  • 2つの支援モード: 共感のみ(いいね・応援)モード / 資金調達モード

  • 資金調達方式: All-or-Nothing(目標未達で全額返金)/ Keep-All(達成額に関わらず受領)

  • リワード管理: 支援者向けリターン品の数量限定・発送ステータス管理

  • 支援者管理: 検索・フィルタ・配送管理・CSV出力に対応した管理画面

  • 活動報告・歩みタイムライン: プロジェクトの進捗を発信

  • Q&A機能: 支援者からの質問と運営者の回答を公開

  • コミュニティ連携: コミュニティ内でプロジェクトを告知・支援呼びかけ


その他の機能

  • アプリ通知: 20種類以上の通知に対応、ユーザーごとに受信するお知らせを設定可能

  • メッセージ: 個別メッセージやグループメッセージ、リアクション、既読確認

  • デジタル名刺: プロフィールをもとに名刺を作成、スマホウォレットへの追加やQRコードでの交換に対応


実績

  • 月間PV: 12万超

  • 月間ユニークユーザー: 5万人超

  • イベント掲載数: 600件超

  • 準備時間の効率化: 21倍(63時間 → 3時間)

  • 公式プラットフォーム採用: TechGALA Japan 2026(名古屋)サイドイベント運営

  • 自治体イベント実績: Kanagawa Innovators Day 2026(神奈川県主催・約1,000名規模のイノベーションサミット)の運営

  • IT導入補助金: 採択済み


採用実績

国際テクノロジーフェスティバル、自治体・大学・企業のセミナー、福祉イベントまで、多様な現場で採用されています。

TechGALA Japan 2026 ― サイドイベント公式プラットフォームとして採用

2026年1月27日〜29日に愛知の街全体を舞台として開催された国際テクノロジーフェスティバル「TechGALA Japan 2026」。早朝から深夜まで110件超のサイドイベントが同時並行で開催される大規模フェスティバル(前回2025年の90件を上回る規模)において、TIMEWELL BASEがサイドイベントの公式プラットフォームとして採用されました。

「TechGALA 2026 サイドイベント」専用コミュニティ(223人参加)を中核に、サイドイベントの掲載・参加申込・チケット管理・参加者交流を一元的に提供。主催者・参加者・運営事務局の三者すべてが TIMEWELL BASE 上でイベントを進行する体制を実現しました。TIMEWELLとしてもブース出展し、来場者へ各プロダクトを紹介しています。

YOXO FESTIVAL 2025 ― 横浜みなとみらい複数会場で採用

ランドマークプラザ、クイーンズスクエア横浜、MARK IS みなとみらい等の複数会場で開催された、横浜の領域横断型交流イベントの運営プラットフォームとして採用。

ドリームデイ・アット・ザ・ズー 2025(和歌山・アドベンチャーワールド)

18歳以下の障がいのあるお子さまとそのご家族を1日貸切でご招待する特別イベントに採用。参加申込・チェックイン管理を担いました。

Kanagawa Innovators Day 2026(神奈川県主催・約1,000名規模)

神奈川県主催の県内最大級のイノベーションサミット「Kanagawa Innovators Day 2026」(2026年3月24日)で採用。複数会場でのセッション・ピッチ・ビジネスマッチング・参加者受付の運営に活用され、主催者から「スムーズな運営とスピーディーなアップデート」と高評価をいただきました。

Q&A

01.

TIMEWELL BASEは無料で使えますか?

Freeプランで、イベント作成・チケット販売・QRチェックイン・参加者管理・コミュニティ基本機能・アクセス分析など主要機能を無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録も不要です。有料チケットの決済手数料は4.8%です。

02.

どのような規模のイベントに対応していますか?

少人数の勉強会から数百人規模のカンファレンスまで対応しています。QRコード受付、複数セッションのスケジュール管理、抽選システムなど、大規模イベントに必要な機能も備えています。神奈川県主催のイノベーションサミット「Kanagawa Innovators Day 2026」(約1,000名規模)など、自治体規模の運営実績もあります。

03.

イベント以外にも使えますか?

はい。コミュニティ機能のみのご利用、プロジェクトの共感支援・クラウドファンディングのみのご利用も可能です。イベント × コミュニティ × プロジェクトを連携して使うことで、参加者との継続的な関係構築ができます。

04.

セキュリティは大丈夫ですか?

認証基盤にSOC 2 Type II準拠の Clerk、決済基盤にPCI DSS Level 1準拠の Stripe を採用しています。すべての通信はHTTPSで暗号化されています。

プロジェクトの歩み

2026年5月

8日

安安藤 義記

チケット販売機能の大幅強化 — 1注文での複数枚購入・チケット譲渡機能をリリース

TIMEWELL BASEのチケット販売機能を大幅にアップデートしました。

主なアップデート内容:

  • 1注文での複数チケット購入: 1回の決済で複数枚のチケットを購入可能に。家族・友人・同僚分をまとめて申し込めるようになりました

  • 抽選・承認制イベントでも複数枚購入対応: 抽選イベント・承認制イベントでも、運営の許可設定に応じて複数枚購入が可能

  • チケット譲渡機能: 購入済みチケットを、メール招待を通じて別のユーザーへ譲渡できる仕組みを実装。譲渡完了後は QR コードが自動的に切り替わり、参加者情報も受け取った方の情報に更新されます

  • マイチケットの注文単位グルーピング: マイチケット画面を注文単位でまとめて表示し、譲渡操作を一覧から行えるように

  • ウォレットパス連携の整合性向上: 譲渡や複数枚購入に対応したチケットアクセストークン・署名付きURL方式を導入

参加できなくなった場合に「キャンセル」ではなく「譲渡」という選択肢が増え、参加者にも主催者にも優しい仕組みになりました。

1
2026年4月

2日

安安藤 義記

プレイ機能リリース — 検定・クイズ・診断でコミュニティが楽しく交流できる仕組みを実装

TIMEWELL BASEに「プレイ機能」をリリースしました。コミュニティ参加者がイベント・コミュニティの枠を超えて楽しく交流できる、新しいエンゲージメント機能です。

主な機能:

  • 検定・クイズ: 問題に回答してスコアを確認、ランキング参加、AI講評にも対応

  • 診断: 質問に答えて結果タイプを確認、結果はシェア・保存可能

  • 作成機能: 検定・クイズ・診断を、AIアシストまたは手動で誰でも作成可能

  • テーマ・難易度の絞り込み: 一覧画面から関心のあるテーマで探せる

  • マイ成績: 自分が取り組んだプレイの成績を管理

  • 匿名参加・表示名カスタマイズ: 気軽に参加できる設計

イベントやコミュニティの体験を、その場限りではなく「日常的に楽しめるコンテンツ」へと拡張します。

1
2026年2月

27日

安安藤 義記

プロジェクト支援機能リリース — 共感支援・資金調達・リワード管理をプラットフォームに統合

TIMEWELL BASEに「プロジェクト支援機能」を新たにリリースしました。イベント×コミュニティに加え、プロジェクトへの共感支援・資金調達を三位一体で提供するプラットフォームへと進化します。

主な機能:

  • 2つの支援モード:共感のみ(いいね・応援)モードと、資金調達(All-or-Nothing / Keep All)モード

  • リワード管理:支援者向けリターン品の設定・数量管理

  • 支援者管理:検索・フィルタ・配送管理・CSV出力に対応した管理画面

  • 活動報告・歩みタイムライン:プロジェクトの進捗を活動報告や歩みタイムラインで発信

  • Q&A機能:支援者からの質問と運営者の回答を公開

  • 掲載申請フロー:プロジェクト掲載の申請・審査・承認をプラットフォーム内で完結。メール通知・ステータスUIにも対応

  • コミュニティ連携:コミュニティメンバーからのプロジェクト提案受付、コミュニティ内プロジェクトタブ

  • 振込管理:支援金の振込管理(ProjectPayout)機能

  • 保存済みプロジェクト:気になるプロジェクトの保存・一覧閲覧

  • 関係者管理:プロジェクトに関わる団体・個人の紹介、プロフィールリンク・画像アップロード対応

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27日

安安藤 義記

コミュニティ機能の大幅強化 — チャット・エンゲージメント・フォーム・BAN機能など多数追加

TIMEWELL BASEのコミュニティ機能を大幅にアップデートしました。

主なアップデート内容:

  • DM・運営チャット機能:コミュニティ内でのダイレクトメッセージ、運営からのサポートメッセージに対応。Push通知・未読バッジにも対応

  • エンゲージメント強化(Phase 1〜3):レベルシステム(5段階)、バッジ自動付与、ストリーク(連続参加)記録、ウィークリーチャレンジ、コミュニティゴールなどのゲーミフィケーション機能を一括実装

  • バディシステム強化:複合スコアリングによるマッチング精度向上、DM自動作成

  • 汎用フォーム機能:有効期限・対象メンバー制限付きのフォーム作成、回答閲覧・CSV出力・ファイル添付に対応

  • 投稿アンケート機能:投稿内に投票を埋め込み可能に

  • BAN機能:不適切なメンバーのBAN・参加ブロック

  • Aboutページ・カテゴリ機能:コミュニティの紹介ページとカテゴリ分類

  • メンバー属性管理の無料化:全プランでメンバー属性のカスタマイズが利用可能に

  • ノーコードオートメーション:入会時の歓迎メッセージ送信やレベルアップ時のバッジ付与など、トリガー×アクションの自動化ルール設定

  • 機能設定・タブ表示設定の分離:運営者がコミュニティの表示機能を柔軟にカスタマイズ可能に

  • パフォーマンス最適化:メンバーデータ取得の高速化、スケルトンUIの導入

1

25日

安安藤 義記

大型アップデート — マイスケジュール・イベント記事作成機能、CSV出力無料化

TIMEWELL BASEの大型アップデートを実施しました。

主なアップデート内容:

  • マイスケジュール機能:カレンダー/タイムライン/移動ルート表示、Google/Appleカレンダー連携

  • イベント記事作成機能:イベントに紐づく情報発信が可能に

  • CSV出力無料化:従来有料プラン限定だったCSV出力を全ユーザーに開放

  • モバイルUI最適化・不具合修正

より多くのユーザーがデータ活用できる環境を整え、使いやすく安定したプラットフォームの提供を目指します。

1

25日

プロジェクト公開

掲載組織

株式会社TIMEWELL

株式会社TIMEWELL

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エッジから、熱狂を。 すべての挑戦者が、最大限の力を発揮できる世界をつくる。 株式会社TIMEWELLは「世界NO.1の挑戦インフラを創る」をビジョンに掲げ、AI × コミュニティの力で、イノベーションを加速させます。 AIエージェント「ZEROCK」、イベント・コミュニティプラットフォーム「TIMEWELL BASE」、AI人材育成プログラム「WARP」など、挑戦を支えるプロダクト群を展開。

組織ページを見る||timewell.jp

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2026年2月25日掲載558 回閲覧