

【重要】本日開催の「PeaCAL Talk」オンラインイベント延期のお知らせ 地域とエンターテインメントの未来を語る —— 202... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 地域とエンターテインメントの未来を語る —— 2025年の振り返りと、これからのコミュニティ
全国の地域イベントやコミュニティを支援する「PeaCAL」によるトークシリーズ PeaCAL Talk。 今回はPeaCAL Toyamaと共同で、地域に根ざした表現活動とコミュニティのあり方を探るオンラインイベントを開催します。
■ 開催概要
日時: 2026年2月25日(水) 19:00 - 20:30
形式: オンライン開催
参加費: 無料(要事前申し込み)
アーカイブ: 本編の内容は後日、noteにて記事公開予定です。
■ イベントのテーマ「地域×エンタメ×コミュニティ」の持続可能な形とは?
日本各地でアートやエンターテインメントを生業とする方々にとって、「いかに活動を継続するか」「地域やファンコミュニティとどう共存するか」は共通の課題です。
本イベントでは、富山・大阪・京都を拠点に活動する2人の演出家が登壇。決してポピュラーとは言えないジャンルの表現を追求しながら、地域とどう関わってきたのか。激動の2025年を振り返り、2026年以降の未来に向けた「コミュニティの可能性」をディスカッションします。
■ 登壇者プロフィール
仲 悟志(Satoshi Naka)劇作家 / 劇団血パンダ 団長 / PeaCAL Toyama リーダー
富山県出身。2011年に劇団血パンダを結成。商店街全体を舞台にした市街劇や、空き店舗・飲食店を活用した公演など、地域に溶け込む演劇を数多く展開。日常と地続きのような独自の演劇メソッドを確立し、日本劇作家協会北陸支部支部長も務める。
村上 太基(Taiki Murakami)演出家 / 共通舞台 主宰 / THEATRE E9 KYOTO 芸術参与
神奈川県出身。2018年に京都を拠点とする「共通舞台」を設立。京都学生演劇祭顧問。クラブや国際写真祭でのスタッフ経験を背景に、既存のジャンルに縛られない「演劇/劇場」のあり方を模索。若手ながら劇場の運営側としても深く活動に関わる。
■ こんな方におすすめ
地方でアートやエンタメ活動を行っている方
地域コミュニティの活性化、ファンづくりに悩んでいる方
これからの時代の「コミュニティ」のあり方に興味がある方
PeaCALについて
「PeaCAL」は、ピーティッ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: PeaCAL TOYAMA