

アダプティブリユース・シンポジウム<第二弾> 第一回は、多くの関心を集め、登壇者による活発な議論とともに反響のうちに終了いたしました。ご参加・ご関心をお寄せいただいた皆さまに、心よ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 アダプティブリユース・シンポジウム<第二弾>
第一回は、多くの関心を集め、登壇者による活発な議論とともに反響のうちに終了いたしました。ご参加・ご関心をお寄せいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
アートによるアダプティブリユース
そしてこのたび、アダプティブリユース・シンポジウム第二弾の開催が決定いたしました。本シンポジウムは、知見を一方的に「聞く」場ではなく、答えのない課題と向き合いながら、参加者とともに思考を深める実践の場です。
本企画では、アートを切り口にしたアダプティブリユース事例をもとに、その実践と未来への可能性を掘り下げます。
既存建築が抱える課題に切り込み、「壊すか、再生か。」を考える議論の場へ、ぜひご参加ください。
◆イベント概要
開催日:2026年3月9日(月)
時間:15:30(開場)/16:00〜(シンポジウム開始)、懇親会
※20時に完全終了の予定です。
会場:kudanhouse (千代田区九段北1‐15‐9)
参加人数:60名
登壇者:林 保太(文化庁 文化経済・国際課 文化政策調査分析官 /文化戦略官)
山崎 篤史(建築家 | 竹中工務店大阪本店設計部)
片山 隆史(東邦レオ株式会社/プロデューサー)
参加費:無料
◆登壇者プロフィール
林保太(文化庁 文化経済・国際課 文化政策調査分析官 /文化戦略官)
1967年生まれ。関西大学文学部史学・地理学科卒業。1994年4月文化庁入庁。2013年8月〜2016年3月文化庁文化財部参事官(建造物担当)付にて近代化遺産等重点保存修理事業や近現代建造物部門の創設など近現代建造物の保存・活用政策の企画立案に取り組む。2018年10月文化庁文化経済・国際課。2021年7月文化庁参事官(芸術文化担当)付芸術文化支援室長。2025年7月から現職。
山崎 篤史(建築家 | 竹中工務店大阪本店設計部)
1982年生まれ。神戸大学大学院自然科学研究科修了。2007年 竹中工務店設計部入社。近年の代表作:大阪避雷針工業神戸営業所、2025年大阪・関西万博「森になる建築」、ルーレベンチ。近年の主な受賞:日本建築士会連合会建築作品賞優秀賞、芦原義信賞、iF Design Award、IDA Award Gold、他
片山 隆史(東邦...
プラットフォーム: peatix / 主催者: アダプティブリユース・シンポジウム