

【イベント概要】 Rare Disease Day ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細
【イベント概要】
Rare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日、以下RDD)は希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して2008年から始まった国際的な活動です。日本でもRDD Japanとして全国でさまざまなイベントが行われています。木原財団はRDDの活動に賛同し、研究開発、事業開発を支援するセミナーを開催してきました。RDD2026では研究開発において”患者・家族の声を聴く”ことの重要性と実践方法をテーマとしたセミナーを開催します。
研究の分野やフェーズを問わず、創薬、医療機器、デジタルヘルスなどライフサイエンスに関わるすべての方にとって、患者・家族の声をどのように研究や開発に取り入れるかは、避けて通れない重要なテーマです。本セミナーでは、基礎研究を含めたすべての研究フェーズにおいて、患者・家族の声をどのように「聴き」「活かす」ことができるのか、研究者、企業、医療関係者、規制当局などさまざまな立場から議論し、実践的なヒントを共有します。
患者・家族の声を「大切だと分かっているが、どう扱えばよいか分からない」と感じている方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
【こんな人におすすめ】
・基礎研究から応用研究、事業化に関わる研究者・研究開発者・事業開発者
・創薬、医療機器、デジタルヘルスなど、ライフサイエンス分野に取り組む事業会社、スタートアップ・ベンチャー企業の方
・患者・家族の声を研究や開発にどう取り入れるべきか悩んでいる方
【開催概要】
【日時】 2026年3月17日(火)14:30~17:00(受付開始14:00) ※会終了後、登壇者との名刺交換の時間を設けます
【場所】 (現地)日本橋ライフサイエンスハブ 東京都中央区日本橋室町 1-5-5 室町ちばぎん三井ビルディング
(オンライン)zoomウェビナー
【参加費】無料
【定員】 現地80名 オンライン300名
【参加登録】
「チケットを申し込む」ボタンより、参加登録を行ってください。
オンライン参加者は入力いただいたアドレス宛にzoom参加登録ULRをお送りします。お手数ですがzoom参加登録をお願いします。
※以下QRコードは直接zoomの参加登録にアクセスできます。
【プログラム】
14:30-14...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Yokohama BIBLIO