

配給会社の枠を越えて、歴史の闇にスポットを当てた映画について語りつくす会<歴コワ映画の会>の第二回が開催決定! 1994年に公開されカルト的人気を誇る映画『クロウ/飛翔伝説』のリブ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 配給会社の枠を越えて、歴史の闇にスポットを当てた映画について語りつくす会<歴コワ映画の会>の第二回が開催決定!
1994年に公開されカルト的人気を誇る映画『クロウ/飛翔伝説』のリブート作『ザ・クロウ』が3月6日(金)に公開となる!(配給クロックワークス)本作のオリジナルである1作目『クロウ/飛翔伝説』がなぜ“呪われた映画”と呼ばれるのか、最新作との違いや映画史に残る「呪われた映画」などをテーマにしたトークイベントを、3月8日(日)に渋谷・CAFE:MONOCHROMEにて開催!
『クロウ/飛翔伝説』は、主演のブランドン・リー(ブルース・リーの息子)が撮影中の事故により急逝するという悲劇に見舞われ、さらには嵐によるセット崩壊、スタッフの負傷・事故など不運も重なり一時は完成が危ぶまれたが、代役およびデジタル合成によって作品は完成。“呪われた映画”とまで呼ばれながらも、その独自のダークな世界観と悲劇性は大きな話題を呼び、スマッシュヒットを記録。以降、「クロウ」はダークヒーロー映画の潮流に影響を与え続け、シリーズ化もされるなど現在に至るまで高い評価を受けている。
そんな「クロウ」の最新作『ザ・クロウ』と、歴史に埋もれた「呪われた映画」について、作品の宣伝担当が解説するイベントが、映画にこだわった隠れ家的カフェCAFE:MONOCHROME(東京都渋谷区宇田川町4-10渡辺ビル2F)にて、3月8日(日)にて開催されます。さらに、映画配給会社クロックワークスおよびトランスフォーマーによる『死の天使 ヨーゼフ・メンゲレ』(全国公開中!)ほか注目作品の予告紹介、ならびに先日まで開催されていたベルリン国際映画祭のレポートなど内容も盛りだくさん。
参加者には『ザ・クロウ』のステッカーなどのお土産もあり、映画好きならきっと楽しめる一夜となるはず!
スタッフ一同、ご参加をお待ちしております!
『ザ・クロウ』(3/6公開)
主演は、北欧の“最強”俳優一家・スカルスガルド家の四男ビル・スカルスガルド。『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のペニーワイズ役で一躍脚光を浴び、『デッドプール2』や『エターナルズ』、『ジョン・ウィック:コンセクエンス』などのハリウッド大作への出演を通し、次世代アクション・スターとしての地位を確立。本作でもその肉体美と圧倒的な迫力のアクションを披露...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 歴コワ映画の会