

エンタメ、ライフスタイル、ビジネスなど、常時15,000以上のイベントから新しい趣味や体験が見つかる日本最大級のイベント・コミュニティサービス Peatix (ピーティックス) です。
イベント詳細 https://www.airhyz.jp/ai_management_seminar/
本セッションに、ITの知識は一切不要です。お伝えするのは「技術の使い方」ではなく、AIという経営資源をどう判断するかという、経営者だけが下せる意思決定の話です。「興味はあるが、何が分からないのかすら分からない」──そう感じている方にこそ、お越しいただきたい場です。翌日の朝礼で、最初の一手を指示できる状態でお帰りいただきます。
■本セッションで持ち帰れる3つのもの1. 判断の根拠 「やるべきか、まだ待つべきか」を数字で判断するためのデータと視点
2. 競合との差の実感 同規模の企業がAIで実際にどれだけコストと時間を圧縮しているかの具体例
3. 自社用のアクションプラン 何から着手し、いつまでに投資を回収するかの設計図
■セッション内容第1部:なぜ「うちにはまだ早い」が一番危険な判断なのかなぜ日本の中小企業はAI導入に足踏みをしてしまうのか。米国での起業経験を持つ視点から、グローバルスタンダードなスピード感と、AIを持たないことによる機会損失の大きさを語ります。技術の話ではありません。「社長として、今この瞬間に何を問うべきか」を整理します。
第2部:「明日から使える」実演 ── 業務時間の削減と売上への直結を、その場でご覧いただきます実際の業務を想定したAI活用のデモンストレーションを行います。業務改善や時間の短縮、そして売上向上に直結する具体的な活用事例を紹介します。「うちでもできる」という手触りを持ち帰ってください。
第3部:自社に合った「最初の一手」を見つけるAI導入=巨額投資ではありません。無数にあるツールの中から、御社の課題と予算に合った選択肢を見極める方法を整理します。「何から始めるか」「いくらかかるか」「いつ元が取れるか」──この3つの問いに答えを出してお帰りいただきます。
■なぜ「経営者限定」なのか本セッションの内容は、AI活用の現場作業ではなく、導入の意思決定そのものに焦点を当てています。投資判断・組織設計・優先順位の決定──これらは、意思決定権をお持ちの方でなければ持ち帰っても活かしきれません。だからこそ、経営者の方に限定してお届けしています。
■講師Zack Suzuki(ザック・スズキ)UpNext Corp. 代表
米国サンディエ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: ISDBプロジェクトチーム