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「とりあえずの可視化」から、AIが機能する「業務設計」へ
こんな方におすすめ
大手・中堅企業のDX推進室、経営企画室、新規事業担当者の方
AI導入・DXに向けてBPR、業務フロー作成、業務設計を進めている方
【具体的な悩み】
「業務設計が大事」はわかった。でも、自分のプロジェクトにどう組み込めばいいかわからない。
業務フローを描けと言われたが、誰が・何を・どの粒度でやればいいのか正解がわからない。
「業務を可視化しよう」と決めたが、膨大な業務のどこから手をつければいいのかわからない。
概要
「まずはAIを導入してみる」「現状業務をそのままデジタル化する」こうした"いきなり導入"の進め方が、プロジェクト停滞の原因になっているケースは少なくありません。
DXやAI活用の成否は、ツール選定の前段階である「業務設計」の精度で決まります。本セミナーでは、Amazonランキング1位(開発技法 含む複数カテゴリにて獲得)の『業務設計の教科書』の著者・武内俊介氏を迎え、AI時代に不可欠な業務設計の型を解説します。
後半の対談パートでは、業務フローAI「ゲキカル」やAI導入支援を展開するアカチセ株式会社代表・齋藤とともに、推進組織の作り方から、業務フローを形骸化させない運用まで、実際の事例をもとに議論します。
AI時代の事業変革に向けて、自社の業務設計の第一歩が明確になる60分です。
セミナー構成
講演:「業務設計の教科書」の紹介 業務設計の重要性、「業務定義シート」など
対談:業務設計のこれから 組織・AI・アジャイル運用など
Q&A
各社サービス紹介※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がございます。
登壇者
武内 俊介
株式会社KEELL 代表取締役
業務設計士・税理士。金融のシステム企画部門、会計事務所、スタートアップのバックオフィスを経て、独立。会計処理から逆算した業務フローや全体の設計に強みを持ち、業務設計支援実績多数。業務設計やDXについてXやnoteで発信中。業務設計から現場のタスク管理まで一気通貫できるツール「KEELL(キール)」を開発し、業務設...
プラットフォーム: techplay / 主催者: アカチセ株式会社