※研修の詳細や、Biblioスタンダード登録による無料受講の仕組みについては、(https://ipsa-study.net/pages/specialoffer)をご覧ください。... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 ※研修の詳細や、Biblioスタンダード登録による無料受講の仕組みについては、(https://ipsa-study.net/pages/specialoffer)をご覧ください。
【研修概要】医療現場で心理支援に携わる中で、「この情報をどう伝えればいいのか」「チームの中で心理士として何を担えばよいのか」と迷うことは少なくありません。本研修では、面接室の中だけで完結しない心理支援を前提に、医療チームの一員として心理士が何を観察し、どのように言語化し、共有していくのかを基本から整理します。後半では、単一の原因では捉えきれない摂食症(摂食障害)臨床を題材に、アセスメントによる見立ての整理と、状況に応じて支援を組み立てていく考え方を学びます。治療の見通しをチームで共有しながら治療同盟を育てるポイントや、迷いやすい局面での情報共有のあり方についても具体的に扱います。
【開催概要】日時:2026年3月20日(金・祝)10:00~16:30開催方法:オンライン(Zoom)講師:竹田 剛 先生(神戸学院大学 心理学部 准教授)対象:医療現場で心理支援に携わっている/これから携わりたい専門職、公認心理師・臨床心理士等の対人援助職、心理・福祉系の大学生・大学院生臨床心理士ポイント:2ポイント申請予定アーカイブ配信:あり(約1か月)途中入退室:可(特に制限はありません) 【この研修で学べること】・医療チームにおける心理士の役割と立ち位置・面接で得た情報をチームに共有するための観察・言語化・報連相のコツ・摂食症(摂食障害)臨床におけるアセスメントと見立ての整理・多職種連携を前提とした支援の組み立て方と治療同盟の育て方 【受講料】一般:6,000円 学生:3,000円※Biblioスタンダード登録者の方は無料でご参加いただけます
【お申し込み】下記フォームよりお申し込みください。https://ws.formzu.net/fgen/S39780732/ 続きを読む 隠す
プラットフォーム: peatix / 主催者: IPSA(国際心理支援協会)研修・講演