

※このページは、Deathフェス2026で開催される有料プログラムセッションのお申し込みページです。※Deathフェス2026の参加チケットはこちらからお申し込みください。&nbs... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 ※このページは、Deathフェス2026で開催される有料プログラムセッションのお申し込みページです。※Deathフェス2026の参加チケットはこちらからお申し込みください。
■ワークショップ概要
身近な人の死に立ち会うと、有限な人生を生きる力をもらう。死がリアルになるといのちが動き出す。マインドフルネスは、今この瞬間のいのちに目覚めること。呼吸や体を通して、人と、自然と、宇宙とつながり、生と死ともつながる。
ワークでは、いのちとその変化(死)について問いを投げかけ、マインドフルネスの実践を通して、「生きる力」「死という次の旅」を深めて行きます。お持ち帰りできる「その先の問い」もありますよ。
■開催概要
・日程:2026年4月12日(日)・時間:11:15〜12:00・会場:渋谷ヒカリエ8/Cube3・参加費:2,200円・定員:20名
■登壇者
島田啓介氏(マインドフルネス瞑想ファシリテーター) (プロフィール)翻訳・執筆家、プラムヴィレッジ正会員(OIメンバー)、精神保健福祉士、体と心の癒しに取り組む里山ハウス「ゆとり家」主宰。丹沢の里山での生活と瞑想・翻訳・執筆活動を実践中。90年代初期に出会ったマインドフルネス瞑想を実践しながら、様々な分野での伝え手となる。95年のティク・ナット・ハン来日ツアーの中心メンバーで、師の著作の翻訳の多くを手がける。 翻訳の最新刊に『ティク・ナット・ハン詩集:私を本当の名前で呼んでください』(野草社:ティク・ナット・ハン著)、新刊著書に『奇跡をひらくマインドフルネスの旅:ありのままの自分に帰り豊かに生きるための20のレッスン」(サンガ)がある。「ゆとり家」 HP 続きを読む 隠す
プラットフォーム: peatix / 主催者: 一般社団法人デスフェス