

イベント概要 アニメ、ゲーム、キャラクター、映像コンテンツなど、日本発のIP(知的財産)は世界中で高い人気と影響力を持ちながらも、ビジネスとしてのグローバル展開や収益化のモデルには... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 イベント概要
アニメ、ゲーム、キャラクター、映像コンテンツなど、日本発のIP(知的財産)は世界中で高い人気と影響力を持ちながらも、ビジネスとしてのグローバル展開や収益化のモデルには、依然として大きな成長余地があると言われています。
現在、日本のコンテンツ産業は政府の成長戦略においても重要分野として位置付けられ、国家レベルで「次の基幹産業」として期待されています。一方で、制作・投資・流通・ライセンスといった産業構造やビジネスモデルは、グローバル市場の急速な変化に合わせたアップデートが求められています。
本セミナーでは、コンテンツ・IPビジネスの第一線で活躍するトッププレイヤーをお招きし、
・日本のIPはどのように世界市場で持続的な成長産業となり得るのか?・制作・投資・ライセンス・テクノロジーを組み合わせた新たなIPビジネスモデルとは何か?・グローバル市場において日本コンテンツの価値を最大化するために必要な戦略とは何か?といったテーマについて、経営・ライセンス・テクノロジー・投資の視点から多角的に議論します。
日本を代表するIP企業の経営者、世界的コンテンツ企業でライセンス事業を牽引してきた実務家、そしてAI時代の新たなIP創出に挑むスタートアップが一堂に会し、日本コンテンツ産業の未来について議論する貴重な機会となります
登壇者
夏野 剛株式会社KADOKAWA代表取締役社長 CEO
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京ガスを経て NTTドコモ に入社。同社ではインターネットサービス 「iモード」 の立ち上げに携わり、その後 「おサイフケータイ」 をはじめとする数多くのモバイルサービスの企画・推進を担うなど、日本のモバイルインターネットの普及を牽引。ドコモ執行役員を務めるなど、デジタルビジネスの分野で豊富な実績を持つ。
その後、ドワンゴ取締役などを経て、現在は 株式会社KADOKAWA代表取締役社長CEOとして出版・アニメ・ゲーム・映画など多岐にわたるIP事業を統括。デジタル戦略とグローバル展開を軸に、日本発コンテンツの新たな成長モデルを推進している。
堀野 裕生Hello Blue Corp. 代表元ウォルト・ディズニー・ジャパン VP
西武百貨店、ポロ ラルフ ローレンなどでファッションブランドの日本展開や海外とのビジネス窓口を担当した後、2004年...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 主催: Morning Pitch