

「子どものために良かれ」と思ってかけた言葉が、なぜかすれ違う——そんな経験はありませんか? 子育てに正解はありませんが、子どもの「非認知能力(自己肯定感・共... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 「子どものために良かれ」と思ってかけた言葉が、なぜかすれ違う——そんな経験はありませんか? 子育てに正解はありませんが、子どもの「非認知能力(自己肯定感・共感力・やり抜く力など)」を育むコミュニケーションには、知っておきたいコツがあります。
今回のワークショップは、全国のPTA等年間100回以上の講演実績を持ち、日本ファシリテーション協会のフェローでもある菅原裕子さんが、親としての"あり方"を見つめ直しながら、子どもが自立へと向かう対話の技術をワークを交えてわかりやすくお伝えします。子どもの年齢を問わず、今日から実践できるヒントが満載です。会員以外の方の参加も大歓迎です。多くの親から支持を得ている人気の講師のプログラムを受講できる貴重な機会です。【対象者】 子どもとのコミュニケーションに悩んでいる親御さん 子どもの自立を応援したいと思っている教師・教育関係者
今の時代の子育てについて学び直したい方 子どもとの関係をより豊かにしたいすべての方 子どもを含んだ方々を対象にしたワークショップのファシリテーター
【ワークショップで得られるもの】 ・子どもの非認知能力を育てるコミュニケーション術 自己肯定感・共感力・主体性など、数値化できない大切な力の育て方 ・「親としてのあり方」を見つめ直すきっかけ 友達関係に陥らず、子どもと健全な親子関係を築くヒント ・ワークで体験する実践的スキル 「まずい例」と「解決へのヒント」を体感しながら、明日から使える対話術を習得
【登壇者】 菅原 裕子 氏 (すがはら・ゆうこ)
NPO法人ハートフルコミュニケーション代表理事 NPO法人日本ファシリテーション協会フェロー
人材開発コンサルタントとして、企業の人材育成の仕事に携わる。従来の「教え込む」研修とは違ったインタラクティブな研修を実施。参加者のやる気を引き出し、それを行動に結びつけることで、社員と企業双方の成長に貢献。 1995年、企業の人育てと自分自身の子育てという2つの「能力開発」の現場での体験をもとに、子どもが自分らしく生きることを援助したい大人のためのプログラム<ハートフルコミュニケーション>を開発。各地の学校やPTA、地方自治体主催の講演会やワークショップでこのプログラムを実施し、好評を得る。200...
プラットフォーム: peatix / 主催者: (特非)日本ファシリテーション協会東京支部