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貝殻から作られる白色顔料「胡粉」。胡粉の白は繊細でやわらかな発色が特徴で、日本画においては膠(にかわ)と練り合わせ、だんご状にしてから溶き下ろすという特別な使い方をする。この胡粉だんごを作る体験とあわせ、塩豆大福を日本画で描くワークショップを開催する(作品サイズ 約15×10cm)。講師は横山由美子(石正美術館学芸課長)。定員15名(要予約)。予約開始日は4月21日(火)9時~。
日本画でふっくらやわらかい塩豆大福
プラットフォーム: iko-yo
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