

「年度はじめの今こそ大切にしたい 保護者対応」 年度はじめの今こそ大切にしたい「保護者対応」4月、5月。新しい学級が始まり、子どもたちとの関係づくりが進む一方で、多くの先生が気にな... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 「年度はじめの今こそ大切にしたい 保護者対応」
年度はじめの今こそ大切にしたい「保護者対応」4月、5月。新しい学級が始まり、子どもたちとの関係づくりが進む一方で、多くの先生が気になり始めるのが「保護者との関係」です。
連絡帳のひと言。電話でのやり取り。保護者会での伝え方。ちょっとした相談への返答。トラブルが起きたときの初期対応。
一つひとつは小さな場面でも、対応の仕方によって、保護者との信頼関係は大きく変わります。
「何をどこまで伝えればいいのか」「保護者からの言葉をどう受け止めればいいのか」「自分の対応でこじれてしまったらどうしよう」「ベテランの先生のように、落ち着いて対応できるようになりたい」
そんな思いをもつ若手の先生にこそ、届けたい時間です。
今回の講師は、東京都公立小学校で20年の実践を重ね、担任、教務主任、主幹教諭として学校現場に立ち続けてきた生井光治先生。教育新聞や、東洋経済オンラインでは、保護者対応に関する記事も執筆されており、保護者とのトラブルを防ぎ、良好なパートナーシップを築くための考え方を発信されています。
生井先生が大切にされているのは、特別なテクニックではなく、保護者の話を丁寧に「聞く」こと。保護者対応を、苦しいもの・怖いものとして捉えるのではなく、子どもをともに育てるための信頼づくりとして見つめ直していきます。
年度はじめの今だからこそ、聞きたい話があります。1年間を安心して進めるための、保護者対応の土台を一緒に学びませんか。
このような先生におすすめです☑️保護者対応に不安がある若手の先生☑️保護者会、電話、連絡帳、面談での関わり方を見直したい先生☑️ベテランの先生のように、落ち着いて対応できるようになりたい先生☑️年度はじめに、保護者との信頼関係をしっかりつくりたい先生☑️保護者との関係を「対応」ではなく「協働」として考えたい先生☑️学級経営を、子ども・保護者・教師の信頼関係から整えたい先生
当日扱うテーマ◎年度はじめに大切にしたい保護者との関係づくり◎保護者対応でトラブルになりやすいポイント◎信頼を育てる教師の「聞く力」◎電話、連絡帳、保護者会で意識したいこと◎若手教師が安心して対応するための考え方◎保護者を「対応する相手」から「子どもを支えるパートナー」へと捉え直す視点
開催概要日時 5月31日(日)AM9:0...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 主催: 先生の学校 親の学校 by 内閣府認定 公益財団法人 子ども教育支援財団