

✍️概要
Codexを使っているものの、「開発フローの中でどこに組み込むと成果につながるのか」「どんな役割を持たせられるのか」をもっと深く知りたい。そんなエンジニアに向けたオンラインイベントです。
本イベントでは、Codexを実践的に活用している3名のご登壇者をお招きし、それぞれの現場での使いどころや試行錯誤、運用改善の工夫を共有いただきます。単なる機能紹介やTipsではなく、Codexを開発フローの中でどう位置づけるとプロダクトの成果につながるのかを、実践知ベースで掘り下げます。明日から試せるヒントと、自分たちの開発に引き寄せて考える視点を持ち帰れる場を目指します。
🕛タイムテーブル
時間
セッションタイトル
企業名
スピーカー
12:00~12:02
オープニング
12:02~12:20
『CodexもClaude codeもGeminiも使いたい!』
株式会社松尾研究所
Ozaki Taisei さん
12:20~12:38
『TBD』
株式会社ユーザベース
nikkie (にっきー)さん
12:38~12:56
『CodexにPR以外のものをReviewさせる or “Codexを使う” から”Codexとともに働く” へのマインドチェンジ』
株式会社メルカリ
Kuuさん
~13:00
クロージング
※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。
🧑💻こんな方におすすめ
Codexを日常的に触っているエンジニア
試し始めたが、使いこなし方を深めたいエンジニア
チーム導入や運用ルールを考えているエンジニア
☑️イベントのゴール
Codexがどのような使われ方で力を発揮しやすいのかを理解できた
明日から試せる改善の勘所を掴めた
🎤登壇者
Ozaki Taisei @Symonds_DeL株式会社松尾研究所データサイエンティスト2022年より大規模言語モデルの研究を開始。2023年よりGENIACプロジェクトにて10B級のLLMのフルスクラッチ開発を主導。2025年に株式会社松尾研究所に新卒入社。LLM開発やエージェント構築関連の案件に複数従事。博士後期課程在学。
nikkie (にっきー) @ftnext株式会社ユーザベース機械学習エンジニア株式会社ユーザベースの機械学習エンジニア。直...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ