

日時 1.京都開催 2026年5月29日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:30)2.東京開催 2026年6月19日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:30... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 日時
1.京都開催 2026年5月29日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:30)2.東京開催 2026年6月19日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:30)
主催
HPCシステムズ株式会社
場所
1.京都開催京都府京都市中京区笋町689番地 京都御幸ビル 8階 806(烏丸通四条上る)HPCシステムズ株式会社 西日本営業所
2.東京開催TKP品川カンファレンスセンター ミーティングルーム9F東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル 9階※ご好評につき、当初予定しておりました会場から変更しております。
講師
HPCシステムズ株式会社 計算科学チーム 市野 智也(北海道大学/ICReDDで10年以上GRRM研究に従事)
HPCシステムズ株式会社 計算科学チーム 渡邊 啓正(弊社で10年以上GRRM用システム構築・運用に従事)
概要
GRRMの基本的な使い方を座学および実習形式で学べます。GRRMユーザーはもちろん、これからGRRM導入をご検討中の方も歓迎です。
セミナー内容
・本セミナーの目的・GRRMプログラムの概要・基本的な計算・AFIR-MIN計算・SC-AFIR計算・その他のAFIR計算・GRRMmapの概要と操作説明・GRRM/GRRMmap導入の手引き
受講に当たって必要な知識等
・量子化学計算の実務経験(Gaussianで構造最適化が行える等)・反応経路解析の基礎知識(遷移状態は虚振動1個を持つことを理解している等)・Linuxの基礎知識(Linuxでのファイル・ディレクトリ操作)
注意事項
・録音・録画を禁止致します。
実習で用いるもの
・WiFi接続可能なノートPCまたはタブレット端末を各自持参ください。・現地にて無料WiFiアクセスポイントを使用できます。
テキスト資料・参考書
・S. Maeda et al., Phys.Chem.Chem.Phys. 2013, 15 3683. https://doi.org/10.1039/C3CP44063J ・S. Maeda and Y. Harabuchi, WIREs Comput. Mol. Sci., 2021, 11, e1538. https://doi.org/10.1002/wcms.1538 ・「反応経路自動探索」前田理、化学, 68(3),...
プラットフォーム: peatix / 主催者: HPCシステムズ株式会社