

===================== ワークショップにご参加いただいた方は、本プログラムをご自身の活動現場で使っていただける実践編にご参加いただけます。 ==========... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 =====================
ワークショップにご参加いただいた方は、本プログラムをご自身の活動現場で使っていただける実践編にご参加いただけます。
=====================拾っても、拾っても、なかなか減らない海ごみ。 海ごみのおよそ8割が、街で発生したプラスチックごみ等が河川を伝って海に流出したものだと言われています。その裏側には「ごみ」自体を生み出してしまっている私たちの社会で何が起きているのか、 私たち自身がそこに向き合えていないという現実があります。
そこで、わたしたちは落ちているごみを整理・分類し、ごみを生み出してしまっている私たち一人一人の中にある「気持ち」を特定していったところ、15種類のごみにつながる『うみごme』があることがわかってきました。
対話型ごみ拾いプログラム『うみごme』は、この『うみごme』を活用し、身近に落ちているごみを収集し、そのごみからみえてくる私たちの社会の「ごみにつながる気持ち」を分類・可視化することで、海ごみを生み出している社会構造に向き合うためのプログラムです。このプログラムでは、実際に身近なごみを拾い、参加者同士で学びを深める対話形式で行います。
*本イベントはオンラインでのワークショップとなります
こんな方におすすめです!
・海ごみの現状について興味がある方
・海ごみの削減のために行動を起こしたい方
・既存の環境学習やごみ拾いプログラムをアップデートしたい方
・自分達で自主的に海ごみについて学ぶ機会を作っている方
ご参加前の“事前ワーク(ごみ拾い)”について
本ワークショップでは、「拾ってきたごみの分類」からスタートします。ご都合の良いタイミングで、開催前までに以下のような身近な場所で行ってください。
・自宅周辺の道路や散歩道
・公園、川沿いなどの歩きやすい場所
開催概要
日 時:2026年6月24日(水)10:00-12:00(開場 9:50)
場 所:オンライン会議アプリzoom
参加費:500円(ワークブック、送料代として)
申込み:6月14日(日)まで(ワークブックの郵送があるため〆切にご注意ください)
持ち物:zoomにつながるパソコンかスマートフォン、ごみの写真(落ちていた環境がわかるように撮影をお願いします)を3点ほど、ペン、ワークブック(...
プラットフォーム: peatix / 主催者: issue+design