

サステナビリティ推進には”社内の巻き込み”が⼤事なのは、わかっている。 でも、実際は… 社内に発信しても反応が薄い 他部署は受... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 サステナビリティ推進には”社内の巻き込み”が⼤事なのは、わかっている。
でも、実際は…
社内に発信しても反応が薄い
他部署は受け身で動きが重い
“また新しい施策か”と思われてしまう
一部の人だけが頑張っている
そんな悩みを抱えていませんか?
多くの企業では、サステナビリティに関する情報発信や制度整備は進んでいます。
しかし、組織の現場に目を向けると
「なぜ自分たちがやるのか」
が、現場の言葉になっていないことで、“浸透”が止まっているケースが少なくありません。
サステナビリティへの意識は、「知る」だけでは変わらない。
私たちは、サステナビリティ浸透を、知る→感じる→考える→動く→広がるというプロセスで捉えています。
多くの企業が止まりやすいのは、「感じる」「考える」のフェーズ。
つまり、社内浸透に本当に必要なのは“知識”ではなく、「⾃分ゴトとして意味がつながる体験」が必要なのです。
2030SDGsカードゲームは、「知る・感じる・考える」を起こす体験です。
2030SDGsゲームでは、SDGsの達成期限である2030年を超えて、その先の世界がどうなり得るのかを、参加したメンバーが実際に動きながらシミュレーションしていく超体験型ワークショップです。
このワークショップではその体感と振り返りの対話を通して、
⾃分と世界にどんなつながりがあるのか
経済・環境・社会はどうつながっているのか
自分たちは、どんな未来を選びたいのか
自分にとってのサステナビリティとはなんなのか
といったことを探求していきます。
ワークショップを体験した方たちは、ゲームという垣根の低さと想像を超えるゲーム体験のクオリティの高さのギャップにおどろき、そして対話を通して腹落ちしていくプロセスでの体感の深さに、「自分ゴト化」ということを実感として得ていただいています。
ワークショップ後には、
「サステナビリティの見え方が変わった」「自分の仕事とのつながりを感じた」「小さくてもできることから行動していきたい」
という声を多くいただいています。
こんな方におすすめ
サステナ推進・ESG推進・人的資本経営の担当者
社内浸透に課題感を持っている方
「やらされ感」を超えた推進を考えたい方
管理職・現場を巻き込む方法を探している方
SDGsやサステナを“体験”から理解したい方
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プラットフォーム: peatix / 主催者: イマココラボ