

演題 甦る! 松下村塾 プロジェクト 吉田松陰の著書 『講孟箚記』(こうもうさっき) を読む!(85) 講師:日本史・リーダーシップ研究会 会長 諸星 秀俊 松下村塾... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 演題 甦る! 松下村塾 プロジェクト
吉田松陰の著書 『講孟箚記』(こうもうさっき) を読む!(85)
講師:日本史・リーダーシップ研究会 会長 諸星 秀俊
松下村塾のメインテキスト・『講孟箚記』(こうもうさっき)を解説するシリーズです。
吉田松陰は、志士たちに何を教え、何を語ったのか?
松下村塾の授業風景を現代に完全再現!
昨年の参院選や今年の衆院選で大躍進した、新世代政党「チームみらい」。
彼らに“未来”はあるか・・・?
今回は、先の参院選で1議席、2月の衆院選で、11議席を獲得して大躍進した、「チームみらい」を徹底分析。
その結党の経緯や、歴史ある国会において、彼らの政策・主張が、どこまで実現可能なのか、検証してみます。
元ボストン・コンサルティング・グループで、AIエンジニアの安野貴博(あんの たかひろ)氏が、2024年、小池百合子都知事 や 石丸伸二氏 と戦った都知事選に出馬。
2025年の参院選に向け、「チームみらい」という政治団体(政党)を結成し、安野氏が初当選。
そして、2026年の衆院選では、「消費税据え置き」と「デジタル化」などを掲げ、大躍進。
一方・・・ 政治の世界は、最もアナログな業界。
そして、「人間」の「感情」が支配する世界でもあります。
今も、明治以来の慣習が多く残ります。選挙制度も、なかなかデジタル化・合理化が進まないのが現実。
しかし、それは「民主主義の原則を守る」や「情報漏洩を防ぐ」という、合理的な理由もあるからなのです。
今回は、「チーム未来」の主張を分析するとともに、デジタル化が急速に進行する現代において、政治・国会・選挙制度等のデジタル化やAI化についても、徹底議論してみます。
◎ディスカッション議題:
議題:「 チームみらいの主張・政策は、どこまで実現可能だと思うか?
政界は、最もアナログな業界・・・ 政治・国会・選挙制度は、どこまで、デジタル化すべきか? アナログな面も残す必要はあるか? 」
日時 4月11日(土) 夜7時~9時
会費 3000円(当日、会場払い。現金のみの対応です。)
場所 カフェ マルディグラ
東京都世田谷区北沢2-31-1(下北沢駅 「東口」 徒歩3分)
写真は、「チームみらい」結党時の、安野貴博党首。そして、国会演説する、高山幹事長。A...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 日本史・リーダーシップ 研究会