

4月26日(日)、阿佐ヶ谷の「1つだけ美術館」にて、 特別なワークショップを開きます。アフリカ布でシュシュを2つ作る、小さな手しごとの会です。1つは自分のために、もう1つは難民支援... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 4月26日(日)、阿佐ヶ谷の「1つだけ美術館」にて、 特別なワークショップを開きます。
今回のワークショップで大切にしたいのは、「物語に触れる時間」です。
【聞く】 ゲスト講師・松井木綿子さんは、長野県松本市で温かな手仕事の輪「縫話縫話(ホワホワ)」を開催しています。
難民支援を「特別なこと」ではなく、日常の手仕事に変えたその豊かな発想や取り組みについて、対話形式でじっくりと聞きます。(30分)
【縫う・繋がる】 縫話縫話でに使われている、鮮やかなアフリカ布で、2つのシュシュを作ります。(60分)
ひとつは、あなた自身を彩るお守りとして、お持ち帰りください。
もうひとつは、松井さんに託します。5月に、松本市で開かれるイベントで販売し、国内の難民・避難民支援の寄付へと繋げていただきます。
自分のために一針、進める時間が、いつの間にか誰かの支えになっている。 そんな心地よい「循環」を、松井さんのお話を聞きながら、他の参加者の皆さんとおしゃべり(縫話)を楽しみながら、体験してみませんか?
お裁縫が初めての方も、親子参加も大歓迎です。 阿佐ヶ谷の小さな美術館で、難民の物語に触れ、世界と繋がる。 そんな豊かな時間を、一緒に過ごせるのを楽しみにしています。
🧶 縫話縫話ワークショップ 🧶日時: 2026年4月26日(日)10:30 〜 12:00会場: 1つだけ美術館(阿佐ヶ谷南1-18-6 第七スカイビル 501)ゲスト講師: 松井 木綿子さん(洋裁と愉しみ多多店主)参加費: 3,500円(材料費、お茶菓子、手作りキットのお土産付き)定員: 10名程度(初心者歓迎、親子・赤ちゃん連れも大歓迎!)
⚠️本イベントのお申し込みは、以下のGoogleフォームから受け付けています⚠️「参加ボタン」では予約完了になりませんのでご注意ください。
お申し込みフォーム:https://forms.gle/3JJiaicTFCRHpFiu6 続きを読む 隠す
プラットフォーム: peatix / 主催者: くるむ、8分43秒。ひらく、私。プロジェクト