

【研究室】篠原俊之研究室2026年度 ~写真をまるごと楽しむ10か月~ 小伝馬町 【講座概要】小伝馬町のギャラリー「Roonee 247 finearts」では魅力的な作品展が開催... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【研究室】篠原俊之研究室2026年度 ~写真をまるごと楽しむ10か月~ 小伝馬町
【講座概要】小伝馬町のギャラリー「Roonee 247 finearts」では魅力的な作品展が開催され多くの人が集います。そしてオーナーの篠原さん含めスタッフの方が声をかけ、作家と繋いでくれます。時には作家以上に作品のことを熱く語ってくれます。こういう魅力を含めてもっと写真を楽しんでほしいなと思ったところからこの研究室を企画しました。
「篠原俊之研究室2026年度 ~写真をまるごと楽しむ10か月~ 小伝馬町」は「撮る」や「作る」だけでなく「作品を観る」ことも含めて文字通り写真を丸ごと楽しみそして体験する10か月です。篠原さんと、受講者同士で、時にゲスト作家と対話を繰り返しながら文字通り写真をまるごと楽しむことを体験していきます。
研究室としてのゴールはありません。10か月の結果としてそれぞれが、自身の表現が深くなったり何か新しい発見があればいいなと思っています。もうすでにたくさんの作品を作っているよという方も、もう少し深く写真を学びたいなと思い始めた方も含めて、様々な方のご参加をお待ちしています。
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<公開講座(無料)実施!>2026年度の研究室の講師3名による「公開講座」(無料)を実施します。事前に様子を知るためにもぜひご参加ください!(申込はこちら)
【講師からのメッセージ】「観る力を鍛えて表現するスタミナをつけよう」私のギャラリーは多くの人を惹きつける力を持った作品があり、作り手の姿を感じることができます。相互の対話を通じて、今まで持ち合わせていない感性や価値などを手に入れることができます。
写真を見たり手に取ったり、その経験について語り合いながら、そこで得られた知見をそれぞれの作品制作に反映させていってはどうだろうか?というのが、2026年の篠原ゼミのテーマです。何かを撮り、まとめるだけではなく、その前に、人の心を揺らす表現と、自分が取り組んでいることの違いだったり、共通性だったりが、実感できると嬉しいです。
講座開講中に作品を完成させるというゴールはあえて設定せず、ギャラリー取り扱いの作品と他の参加者の作品を観る、言葉を交わすことの繰り返しの中から、それぞれの表現をさらに磨き上げてみてください。
【講師プロフィール】篠原俊之(しのはらとしゆき...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 上手くならない写真の学校 Andy's Photo Academy