

【ワークショップ】自分はこれから写真で何をやっていきたいのかを一緒に考える会 6/12(金)夜 小伝馬町 【講座概要】写真を続けていく上で、自分のことや自分の写真を客観的に見てそし... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【ワークショップ】自分はこれから写真で何をやっていきたいのかを一緒に考える会 6/12(金)夜 小伝馬町
【講座概要】写真を続けていく上で、自分のことや自分の写真を客観的に見てそして寄り添ってくれる存在は大切です。そんなことを体験していただくワークショップです。講師はギャラリーRoonee 247 fineartsのオーナーとして多くの作家に寄り添い見つめてきた篠原俊之さん。いま撮っているいるものを見せていただきながら、「これをこれからどうしていく?」を一緒にひざを突き合わせて考えていきます。
「いろいろなものを撮ってきてなんとなく自分のテーマのようなものは見えてきているのだけれど、この先どうやって進んでいいのか分からない」という方はもちろん、「撮影会以外で自分の撮っている写真を第三者に見てもらったことがない」という方にもよい経験になると思います。ぜひ飛び込んでみてください。
「写真を見てもらう枠」と「見学枠」の2つの枠を設定しています。このワークショップでは「見学枠」で学べることもとてもたくさんあります。「第三者に写真を見てもらうというのはどんなことなんだろう?」ということをぜひ目の前で体験してみてください。
※「写真を見てもらう枠」「見学枠」いずれも会場にお越しいただきます。本講座はオンラインでの参加はありません。
【講師からのメッセージ】写真との付き合い方は、人によっていろいろかと思いますが、私は写真を撮る側ではなく写真を使う側からの視点で皆さんの作品作りにお役に立てればと思っています。
目の前の対象をどう撮るのかではなく、なぜ撮るのかを一緒に考えながら、その次のステップへ進んでいくヒントを手に入れてもらえるような時間としたいです。
【講師プロフィール】篠原俊之(しのはらとしゆき)
1972年東京生まれ大阪芸術大学卒業在学中より写真展を中心に創作活動を始める。1996年に 赤坂で東京写真文化館の設立に参加し、そのままディレクターとなる。2004年四谷三丁目にルーニィ247フォトグラフィー設立。2017年日本橋小伝馬町への移転を機に広く作家もの全般を扱うアートギャラリー、ルーニィ・247ファインアーツへと模様替えを行う。現在 京都芸術大学非常勤講師 日本写真芸術専門学校講師 (公社)日本写真協会会員(主な仕事)年間約15本の企画展の主催 作品の販...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 上手くならない写真の学校 Andy's Photo Academy