

「理系人材が採れない」──そんな声を、製造業・IT企業を中心に多く耳にするようになりました。 経済産業省の推計では、日本では2030年に最大約79万人のIT人材が不足するとされてお... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 「理系人材が採れない」──そんな声を、製造業・IT企業を中心に多く耳にするようになりました。
経済産業省の推計では、日本では2030年に最大約79万人のIT人材が不足するとされており、製造業においても、DX推進や技術継承を担う理系人材の確保がますます重要になっています。
国内での採用競争が激化する中、これまでと同じ採用手法だけでは、必要な人材を十分に確保できない企業が増えています。
一方で、インドは世界的に理系教育に強みを持つ国として知られており、工学系・IT系分野を中心に、高い専門性と英語力を備えた人材を多数輩出しています。インドには約8,000校以上の工科系大学があり、近年では、日本企業においても、インド人エンジニアを採用し、理系人材不足を解決する事例が増えています。
本セミナーでは、約54校のインド工科系大学と提携し、インド人エンジニア採用を支援してきた Zenken株式会社と、外国籍社員の受け入れ支援を行うリロケーション・インターナショナル株式会社が共催。
なぜ今インド人材が注目されているのか、どのような企業に向いているのか、採用から定着までどのように進めればよいのかを、事例を交えながらわかりやすく解説します。
また、「外国人採用に興味はあるが、ビザ申請や住居手配、来日後の生活サポートまで自社で対応できるか不安」という声も少なくありません。本セミナーでは、在留資格の手続きから、住居探し、銀行口座の開設、来日後の生活立ち上げまで、企業の負担を最小限にしながら受け入れる方法もご紹介します。
▼こんな方におすすめ
・理系・技術系人材の採用に苦戦している
・製造業・IT企業で、若手エンジニアを採用したい
・新卒採用の初任給・採用単価アップに悩んでいる
・新卒理系人材の獲得に苦戦している
・外国人採用に興味はあるが、採用の仕方・受け入れ方がわからない
・インド人エンジニア採用が自社に合うか知りたい
・採用後の日本語力や定着に不安がある
・外国人社員の受け入れに不安を感じている
▼本セミナーで得られること
・なぜ今、製造業・IT企業でインド人材の採用が増えているのか
・年収350万円で工科系上位大学の人材を採用できる仕組み
・インド人エンジニアが日本企業で活躍できる理由
・採用から入社、日本語教育、定着支援までの流れ
・外国人社員の受け入れ(ビザ取得・生活...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Yaaay Freshers_Zenken株式会社