

エンタメ、ライフスタイル、ビジネスなど、常時15,000以上のイベントから新しい趣味や体験が見つかる日本最大級のイベント・コミュニティサービス Peatix (ピーティックス) です。
イベント詳細 ※本イベントは有料となります。※会場は人事図書館ではなく人事図書館から徒歩8分ほどの場所で実施します。お間違いの無いようにお越しください。※PC、タブレット等をお持ち込みください※本演習では、総合演習で自社の決算資料などを読み解く時間があります。可能な限り演習中にアクセスできる環境をご用意ください。 (自社情報が未開示等の場合は類似上場企業にて分析します)※ご都合の良い日程が見つからない場合は、人事のプロ実践講座の特設サイトで別日程をご検討ください。
〇 こんな方にオススメの講座です
• 事業にインパクトを与える人事を目指している方• 決算書やIR資料、数字に対して苦手意識がある人事• 数字の根拠を持って人事施策を提案し、経営から信頼される人事になりたい方• 人事予算の獲得、最適化を行いたい方
◆ この講座で得られること◆
• 経営者の優先順位を理解し、それに基づいた人事施策の提案ができるようになる• 業績に貢献する「人的投資」の視点で、既存の人事施策を点検・見直しできるようになる• 企業価値が算出されるロジック(営業利益×将来性×安定性)を理解し、人事がどのレバーを引くべきかを特定できる• 予算の最適化・取得・削減を行うための基礎が身に付く
〇 開催概要
多くの人事が抱える「費用対効果を示したいが難しい」「人事施策の提案が通らない」という悩み。その根本的な原因は、経営と人事の間に存在する「動機のズレ」「見ているもののズレ」にあります。
経営者は常に「事業の継続と成長」を最優先していますが、人事は「社員の満足度」や「心理的安全性」を、財務成果との繋がりを説明しないまま提案してしまいがちです。このズレこそが、人事が重要な経営判断から遠ざけられてしまう「バッドスパイラル」を生んでいます。
本講座では、人事施策を何とか数字で示そうとする発想から離れ、数字から発想し人事施策を組み立てる発想を鍛えます。単なる決算書の読み方ではなく、「決算書(PL)から経営課題を見つけ、それを解決するための人事アクションを立案する」体験はこれまでに感じたことのないアイディアの広がりを感じるかもしれません。
この講座に参加すると、多くの方は鍛えてこなかった筋肉を酷使するような疲れも感じるでしょう。しかし、人事として培ってきた発想に、数字から発想する観点を加えることで、人事とし...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 人事図書館